NEWS新着情報

  • 第3弾アーティスト発表!

    第3弾アーティスト2組の発表です!

    ZAZEN BOYS
    T字路s

  • 本日12時より オフィシャル2次先行チケット発売!

    6月6日(木)12:00より早割オフィシャル2次先行チケットがイープラスにて発売開始。
    2次先行割 8,500円(税込/ドリンク別)

    ※小学生以下は保護者同伴に限り入場無料
    ※中学生は学生証の当日提示すると3000円で入場可

    受付期間 :6/6(木)12:00〜6/17(月)23:59
    受付URL: https://eplus.jp/shibutaisai/

  • 本日12時よりオフィシャル1次先行チケット発売開始!

    オフィシャル1次先行(イープラスのみWEB先着)
    1次先行割 ¥7,000(税込/ドリンク別)
    ※小学生以下は保護者同伴に限り入場無料
    ※中学生は当日のみ¥3,000(税込)で販売いたします。購入時、学生証の提示が必須となります。

    受付期間:5/15(水)12:00~6/3(月)23:59
    受付URL https://eplus.jp/shibutaisai/

  • オフィシャル1次先行チケット 5/15より発売開始!

    オフィシャル1次先行(イープラスのみWEB先着)
    1次先行割 ¥7,000(税込)
    受付期間5/15(水)12:00~6/3(月)23:59

    渋さ知らズが30周年を記念した野外フェスティバル「渋大祭」の開催& 第1弾出演アーティスト発表!!!
    https://eplus.jp/shibutaisai/

ARTIST出演アーティスト

  • 渋さ知らズオーケストラ

    渋さ知らズオーケストラ

    1989年9月、不破大輔を中心に第一回目のライヴを行う。
    フリージャズをベースにした大所帯バンドだが、オーケストラ編成だけでなく、中編成や小編成でも活動する。
    芝居の音楽伴奏が出発点の一つとなったこともあり、演劇的感覚が強い。
    演奏にはジャズ、ロック、フォーク、歌謡曲など様々な要素が混在し、ジャンル分けを拒む音楽である。
    ステージはミュージシャン、舞踏家、ダンサー、パフォーマー、映像などによって構成され、同時多発的な「イベント」が連続し、観客を熱狂させていくことから、祝祭的なバンドと評される。
    FUJI ROCK FESTIVAL(日)、SUMMER SONIC(日)、GLASTONBURY FESTIVALS(英)、MOERS FESTIVAL(独)、ROCCELLA(伊)、NANTES(仏)、QUEBEC(加)をはじめとする、国内外の大型フェスティバルで高い評価を受け数度の長期ヨーロッパツアーを行いフェスや単独公演を行う。
    また、「テント渋さ」と呼び、自らテントを建て5/13(月)12:00 開催告知&第一弾出演発表

    ※第二弾は6/10発表予定

  • ZAZEN BOYS

    ZAZEN BOYS

    向井秀徳 (Vocal,Guitar,Key)
    松下敦 (Drums)
    吉兼聡 (Guitar)
    ミヤ (Bass)

    NUMBER GIRLの向井秀徳が中心となり、2003年結成。
    MATSURI STUDIOを拠点に、国内外でのライブ活動、作品制作を行っている。

    <オフィシャル・サイト> www.mukaishutoku.com
    <MATSURI STUDIO Twitter> http://twitter.com/MatsuriStudio

  • clammbon

    clammbon

    福岡出身の原田郁子(vocal,keyboard)、東京出身のミト(bass,guitar,composer)、
    北海道出身の伊藤大助(drums)が音楽の専門学校で出会い、1995年にバンド『クラムボン』を結成。
    シングル『はなれ ばなれ』で1999年にメジャーデビュー。当初よりバンド活動と並行して、各メンバーのソロ活動、別ユニット、別バンド、楽曲提供、プロデュース、客演、執筆活動など、ボーダレスに活動を続けている。

    2003年に自身らの事務所『tropical』を設立、また山梨県小淵沢にスタジオの制作、2010年よりサウンドシステムを保有しライブハウス以外の会場で全国ツアーを開催。2015年には結成20周年を迎え、9枚目のオリジナルアルバム「triology」を発表し、キャリア初となる日本武道館公演をおさめた。

    2016年より自身のレーベル「トロピカル」で『モメントe.p.』を発表。

    ライブ会場限定でCDを販売しサイン会を行う全国ツアーを開催。そこで流通を介さず活動に賛同してくれる店舗への直接販売を開始する。

    2017年『モメントe.p. 2』、2018年『モメント e.p. 3』と続き、ジャンル問わずの約300店舗にまで広がりを見せており、現在も販売店舗を募集中。

    今年はメジャーデビュー20年周年を記念してワーナーミュージックよりリリースした初期作品をアナログで連続リリース中。FUJI ROCK FESTIVALなどの夏フェスにも出演。
    http://www.clammbon.com

  • ROVO

    ROVO

    勝井祐二(Vln)、山本精一(G)、芳垣安洋 (Dr/Per)、岡部洋一(Dr/Per)、原田仁(B)、益子樹(Syn)

    「何か宇宙っぽい、でっかい音楽をやろう」と、勝井祐二と山本精一を中心に1996年結成。バンドサウンドによるダンスミュージックシーンの先駆者として、シーンを牽引してきた。

    驚異のツインドラムから叩き出される強靱なグルーヴを核に、6人の鬼神が創り出す音宇宙。音と光、時間と空間が一体となった異次元時空のなか、どこまでも昇りつめていく非日常LIVEは、ROVOでしか体験できない。

    “フジロック・フェスティヴァル”をはじめ、全国の大型フェス/野外パーティーにヘッドライナーとして連続出演し、毎年5月には自身オーガナイズによる“MDTフェスティヴァル”で、恒例の日比谷野音を熱狂させる。

    国内外で幅広い音楽ファンから絶大な信頼と熱狂的な人気を集める、唯一無二のダンスミュージックバンド。

     

  • 渋谷毅オーケストラ

    渋谷毅オーケストラ

    渋谷毅オーケストラは、198610月、名古屋ヤマハジャズクラブ主催による「高柳昌行の世界」と題するコンサートがきっかけで結成された。このコンサートは、高柳昌行+渋谷毅オーケストラとして行われる予定だったが、高柳昌行氏が急病のため、急遽、廣木光一が代役を務めた。翌11月、名古屋での特殊な編 成を必要最小限の形に改め、新宿ピットインに於いてデビューする。オーケストラのレパートリーはディキシーランドからフリーまでと幅広いが、渋谷毅本人の作曲になるナンバーが無いのもひとつの特色(?)である。

    現在は、松風鉱一、石渡明廣、カーラ・ブレイ等のナンバーが、そのレパートリーとなっているが、いかなるナンバーにおいても、揺らめく音の流れを見事に表出する渋谷アレンジのマジックが満ち溢れている。ギル・エヴァンス亡きあと、日本のみならず、世界のジャズ・シーンを代表するオーケストラのひとつであると言っても過言ではないだろう。

  • 栗コーダーカルテット

    栗コーダーカルテット

     

    栗原正己:リコーダー、ピアニカ、アンデス他

    川口義之:リコーダー、パーカッション、サックス、ウクレレ、ハーモニカ他

    関島岳郎:リコーダー、テューバ、口琴他

    1994年結成。NHK Eテレ「ピタゴラスイッチ」や、通称「やる気のないダースベイダーのテーマ」などでもお馴染みのインストゥルメンタル・バンド。映画、テレビ、舞台、CMへの楽曲提供を含め、参加CD100を超える。2014年に20周年コンサートを渋谷公会堂にて開催。 2015年より3人編成に移行。ギターやリコーダーに多彩なゲストミュージシャンを迎え、またボーカリストとの共演を行うなど、よりフレキシブルに活動中。同年から3年間にわたり「栗コーダー&フレンズ」として東南アジア5カ国との文化交流プロジェクトを展開。近年は国内外で多くの公演を行い、0歳からシルバー世代までが集うファミリーコンサートやロックフェスティバル、クラシックイベントなど多方面に出演し、あらゆる層から歓迎されている。最近の仕事としては舞台「江戸は燃えているか」(作・演出 三谷幸喜)の音楽、NHKみんなのうた「花さかニャンコ」(谷山浩子)の編曲・演奏などがある。

  • スガダイロートリオ

    スガダイロートリオ

    スガダイロー (Piano)
    千葉広樹 (Bass)
    今泉総之輔 (Drums)

    ジャズ、クラシック、ヒップホップetc、メンバーそれぞれの個性がクロスオーバーし、あなたの五感を全方位から刺激します。アーバンでいて扇動的、ミニマルなのにダイナミック。エンターテインメント最後のフロンティアへようこそ。

     
    スガダイロー
    ピアニスト/作曲家/神奈川県鎌倉生
    Jason Moran、山下洋輔、田中泯、灰野敬二、飴屋法水、京極夏彦、向井秀徳、中村達也、U-zhaan、近藤良平(コンドルズ)、酒井はな、contact Gonzoらジャンルを越えた異色の対決を重ね、夢枕獏との共作や星野源の作品に参加するなど、日本のジャズに旋風を巻き起こし続ける。
     
    千葉広樹
    ベーシスト/作曲家/岩手県盛岡生
    現在は、Kinetic、Isolation Music Trio、サンガツ、蓮沼執太フィル、赤い靴、古川麦トリオ、優河、王舟、渡邊琢磨、haruka nakamuraなどで活動、OMSB、K-BOMB、志人をゲストに迎えたKineticの2ndアルバム「db」、ベースソロEP「Eine Phantasie im Morgen」(2017)、「Nokto」(2018)をリリース。近年は、優河「魔法」のプロデュースや、Beatniks(鈴木慶一、高橋幸宏)、YUKI、吉澤嘉代子、関取花、前野健太、吉田省念、VIDEOTAPE MUSIC、Kie Katagi(Jizue)、古川麦などのレコーディングに参加。
     
    今泉総之輔
    ドラマー/青森県十和田生
    The BEATMOSS(ILMARI)、quasimode(BLUE NOTE)、土岐英史、竹内直から、大友康平、K、Sowelu、minkまで多岐に渡る活動。須長和広とのCOSMIC TEMPLE始動。

  • GOMA&The Jungle Rhythm Section

    GOMA&The Jungle Rhythm Section

     

    ディジュリドゥ・アーティストGOMAを中心としたもっとも熱くもっとも踊れる最強グルーヴ・バンド!メンバー 椎野恭一、田鹿健太、辻コースケ。電子楽器を用いずに怒涛のリズムとディジュリドゥのセッションによる野生のグルーヴを生むパフォーマンスが、野外フェスやパーティシーンで大ブレイク!2009GOMAが交通事故に遭い活動を休止。2011年再起不能と言われた事故から苦難を乗り越えフジロックフェスティバルにて大復活!!2012年復帰までの道のりをバンドのライブ映像とGOMAの日記のみで描いた映画「フラッシュバックメモリーズ3D」が東京国際映画祭にて観客賞を受賞し動員数2万人を超える大ヒットを記録!2014年結成10周年を迎え以降も継続的にワンマン公演開催や各地フェスティバルへの出演など、多岐に渡る活動を続け、2018年に約9年ぶりとなる待望の新作『STARTING OVER』を発表!

  • 中村佳穂

    中村佳穂

    中村 佳穂
    数々のイベント、フェスの出演を経て、その歌声、音楽そのものの様な彼女の存在がウワサを呼ぶ京都出身のミュージシャン、中村佳穂。
    ソロ、デュオ、バンド、様々な形態で、その音楽性を拡張させ続けている。
    ひとつとして同じ演奏はない、見るたびに新しい発見がある。今後も国内外問わず、共鳴の輪を広げ活動していく。
    2016年、『FUJI ROCK FESTIVAL』に出演。
    2017年、tofubeats『FANTASY CLUB』、imai(group_inou)『PSEP』、ペトロールズ『WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?? -EP』に参加。
    2018年、自身のレーベル「AINOU」をスペースシャワーミュージック内に立ち上げ、同タイトルのアルバムを11月7日に発表した。

  • YAKUSHIMA TREASURE(水曜日のカンパネラ x オオルタイチ)

    YAKUSHIMA TREASURE(水曜日のカンパネラ x オオルタイチ)

    YAKUSHIMA TREASURE(水曜日のカンパネラ x オオルタイチ)
    2019年4月にYouTube Originalsで発表された、水曜日のカンパネラと屋久島のコラボレーションを試みる作品 Re:SET。
    この作品を通し一枚のEP「YAKUSHIMA TREASURE」が誕生した。
    島のカエルの鼓動や木々をうつ雨、岸壁の風、波の音に耳を澄まし、村のおばあちゃんたちとうたい、あの手この手で採集された音をもとに様々な曲が制作された。
    屋久島の自然を壊滅させてしまった縄文時代の鬼界カルデラ噴火を題材にした「屋久の日月節」を始め、水曜日のカンパネラとオオルタイチが屋久島と取っ組み合い、紆余曲折を経て生み出したタカラのような曲たちをライブセットで披露する。

  • T字路s

    T字路s

    2010 年に結成された、伊東妙子 (Gt,Vo) 篠田智仁 (Ba / COOL WISE MAN) によるギターヴォーカル、ベースのデュオ。二人が織りなす音楽はブルースやフォーク、ロックンロールを飲み込みつつ、ジャンルの壁を超えるものであり、人生における激情や悲喜交交を人間臭く表現した楽曲たちがファンの心を鷲掴みにしている。20191月に約2 年ぶりとなるセカンド・アルバム「PIT VIPER BLUES」をリリース。全国各地でリリースツアーを開催中。

  • 芳垣細海伊賀吉田&元晴

    芳垣細海伊賀吉田&元晴

    芳垣細海伊賀吉田&元晴
    ‘90年代にスタジオ・ワークで知り合った芳垣と細海が2010年頃から続けていたデュオの拡大版としてスタートしたバンド。唯一無二の音色を誇る細海の鍵盤と芳垣、伊賀コンビの怒涛のグルーブをベースに、自由度の高いサイケデリックなサウンドを奏でる。KANやジミ・ヘンドリックスのロックサイドからJ・B・ウルマー、ガボール・ザボなどのマニアックサウンド、ロッキーなオリジナルまで幅広いレパートリーを鋭い切り口で演奏する。東京荻窪にあるライブハウスVelvetsun限定での活動を続け店の人気バンドとなっていたが、機会を得て活動の場を広げ始めることになる。今回の「渋さ知らズ30周年コンサート」にはゲスト的にサックス奏者、元晴を加えた特別編成で出演。

    芳垣安洋(よしがきやすひろ、1959年、兵庫出身)
    歌ものから即興まで、ビートとメロディーを紡ぐ打楽器奏者。
    ’90年代以降、Altered States、渋さ知らズ、大友良英Ground Zero、ONJQ~ONJO、ROVO、DCPRGなどのジャズ~アヴァン・ポップを牽引したバンドに参加。大友良英、内橋和久、坂田明、梅津和時、菊地成孔、おおはた雄一、UA、ROLLY、柳原陽一郎、スガダイロー、レスター・ボウイ、ジョン・ゾーンらと共演。「Orquesta Libre 」「Orquesta Nudge! Nudge!」「On The Mountain」「MoGoToYoYo」「Emergency!」等多様なグループを主宰。演劇、ダンス、映画、などの音楽制作、打楽器アンサンブルのワークショップなども手掛ける。長年海外での演奏活動も続けている。
    http://y-yoshigaki.com/index.html

    細海魚(ほそみ さかな、北海道出身)
    キーボーディスト、アレンジャー、音楽プロデューサー。アンビエント/エレクトロニカの分野でも活躍する。’90年代には、大江千里、b-flower 、古内東子といったメジャーアーティストの楽曲編曲やレコーディング参加で活躍。その後、HEATWAVE や SION with THE MOGAMI のメンバーとしても活動する一方、他アーティストのアレンジやプロデュースなどで幅広く活躍。
    また1997年頃より、海外の音響シーンにも進出。ソロユニットを含む様々なユニット活動を展開し、主に海外レーベルからリリースを重ねている。

    伊賀航(いがわたる、宮城県出身)
    高校生の時にベースを始め、96年上京後、日本語によるソウル・バンド「benzo」に加入。98年、シングル「抱きしめたい」、アルバム「benzoの場合」でメジャーデビュー。現在は、細野晴臣、星野源、曽我部恵一、おおはた雄一、寺尾紗穂、イノトモなど様々なミュージシャンのサポート・ベーシストとして活躍中。また、長久保寛之(g),北山ゆう子(d)らとともに、バンド「lake」としても活動している。

    吉田隆一(1971年、東京出身)
    バリトンサックス奏者。「林栄一」「藤井郷子オーケストラ」「渋さ知らズ」「高瀬アキ・スペシャル・オーケストラ」「東京中低域」「SXQ」などのメンバー。2005年、SF+フリージャズ”トリオ「blacksheep」、新垣隆とのユニット「NY」などを主宰し文化諸相の混在を図る。アニメ、SFに造詣が深く、雑誌やミニコミ誌等に論考やレビューを発表している。最新アルバムはblacksheep『∞-メビウス』(VELVETSUN PRODUCTS)
    http://yoshidaryuichi.com/

    元晴(もとはる、1973年、北海道名寄市出身)
    サックス奏者。小学校6年生のときサックスに出会い、その後ジャズ傾倒し、洗足学園音楽大学、バークリー音楽大学に進学。帰国後の2001年にSOIL &“PIMP”SESSIONS に加入、それ以降国内外のフェスなどに数多く出演しスタープレイヤーとして知られるようになるが、2016年秋に脱退。現在は、犬式、(仮)ALBATRUS、Speak No Evil、MORE THE MAN、KAZKA、Selim Slive Elementz、MoGoToYoYo、サルサガムテープなどのグループで様々な活動を行っている。

  • mull house

    mull house

    石渡明廣g、林栄一as、上村勝正b、外山明ds。
    スタートの記憶はアヤフヤ、多分80年代後半に上村、外山、石渡で何げに始め、管楽器は何人かに参加してもらった後に林栄一に落ち着く。
    かなり活動してた時期もあれば、年2〜3回しか演らない時期もあるってスタンス。
    曲は石渡物、内容については言葉や文章に起こしても別に面白くないので、体感、脳感して頂くのが一番かと。

  • toconoma

    toconoma

    (Pf.)Nishikawa Ryutaro

    (Gt.)Ishibashi Kotaro

    (Ba.)Yako Ray

    (Dr.) Shimizu Ikuya

    Passionate dance beat makes a emotional melody in the groove from Japan.

    2008年東京渋谷にて結成。

    情熱的なダンスビートから生まれるグルーヴに、感情的なメロディー。
    歌は無くとも、それ以上に伝わる何かがそこにはあった。
    紡がれた音はジャンルという壁を乗り越え、シーンの彼方を切り拓く。

    2013年8月には、エンジニアにクラムボン、SPECIAL OTHERS等を手掛ける星野誠氏を迎え1st ALBUM「POOL」をリリース。タワーレコードバイヤー選ぶ”タワレコメン”へ選出、タワーレコード年間JAZZチャート9位、タワーレコード渋谷店年間アワードを獲得

     

    2014年7月には1st以前に作成した自主音源「toconomaEP」のリマスタリング版をタワーレコード限定でリリース後即ソールドアウト、10月15日2nd Album「TENT」をリリース

    2015年3月 ディズニーコンピレーションアルバム「PIANO MAN PLAYS DISNEY」へ参加

     

    SUNSET LIVE、GREENROOM Fes.、朝霧JAMなど野外イベントへの参加のほか、大阪、東京でのワンマンライブ、自主企画ツアー『tocojaws』(東京、名古屋、大阪、京都、仙台)は全てソールドアウト。

    2017年6月3rd ALBUM 「NEWTOWN」をリリース!ツアーファイナル恵比寿LIQUID ROOMを含め全国9か所のリリースツアーを開催。

    2018年4月ソールドアウトで迎えた恵比寿LIQUID ROOMツアーファイナルのライブの模様を収録したLIVE CD/DVD2枚組をリリース。

    FUJI ROCK’18 (FIELD OF HEAVEN stage) にも初出場を果たし、10周年ワンマンツアーとして東京・TSUTAYA O-EASTソールドアウトなどアジアを含む4カ所で開催。

  • CRCK/LCKS

    CRCK/LCKS

    小西遼(sax, key, vocoder,etc)
    小田朋美(vocal,keyboards)
    井上銘(guitar)
    越智俊介(bass)
    石若駿(drums)

    2015年初頭にアメリカへの音楽留学から帰ってきた小西遼を中心に同年4月に結成。
    2016年4月20日1stEP『CRCK/LCKS』をリリース。同年6 月にリリースツアーを行う。
    2017年7月5日2nd EP となる『Lighter』をリリース。
    2017年7月7日札幌シティジャズ出演。
    2017年8月20日サマーソニック2017 出演。
    2017年9月に『Lighter』リリースツアーを行う。9 月30 日表参道Wall&Wallでのツアーファイナルはソールドアウトとなる。
    2018年2月 アイドルユニットNegicco の”SPRING 2018 TOUR ~あなたの街に花束を~ ” にてライブサポートとして参加、同年5月にこの時のライブを収録したアルバム『Live at UMEDA CLUB QUATTRO, LIQUIDROOM』がリリース。
    2018年6月リリースのNegiccoアルバム『My Color』にゲスト参加。
    2018年7月11日3rdEP『Double Rift』リリース。同年7月15日に新宿Marzにて行われたリリースライブはチケットソールドアウト。
    2018年9月24日からリリースツアーを行う。9月30日WWWXにて行われるツアーファイナルはソールドアウト。
    2018年10月13日、Negicco主催のイベント、ネギフェスに出演。
    2019年4月26日 新代田FEVERにて開催される春のパパパパ!ツアーファイナルはソールドアウト

  • DALLJUB STEP CLUB

    DALLJUB STEP CLUB

    2012年、元DACOTA SPEAKER.のGOTO(drum / dub / compose) と BENCH.(bass / voice)、そして WOZNIAK、TESTAV、OUTATBEROのYuta Hoshi(machine / bass fx / voice) の3人を中心として結成、2013年に、Alaska Jamのボーカルとしても活動する森 心言(synthesizer / rap)が加入し、(現在のメンバーでの)活動をスタート。
    DubstepやJungle、Juke/FootworkからTechno/House、さらにはHip Hopまで、あらゆるジャンルを取り込み昇華した真にAlternativeな音を追求。
グルーヴ溢れるDrums & Bassに、同期を一切使用しない即興Synth&EFX が加わり、そこに踊るようなRapがのり織りなす、彼らだけが表現できる唯一無二なサウンドを最大の武器に、2018年に3rd albumアルバム「SANMAIME」をリリース。
    シーンを問わないプレイスタイルで、都内のクラブ、ライブハウスへの出演 を精力的に行い、最近ではYATSUI FESTIVAL! 、Shimokitazawa SOUND CRUISING、SYNCHRONICITY’19などのフェスにも多数出演を果たす。

TICKETチケット情報

チケット料金(入場整理番号無し)オールスタンディング

  • オフィシャル1次先行(イープラスのみWEB先着)

    1次先行割 ¥7,000(税込)
    受付期間5/15(水)12:00〜6/3(月)23:59
    ※受付開始時刻になりましたらページが表示されます。

  • オフィシャル2次先行(イープラスのみWEB先着)

    2次先行割 ¥8,500(税込)
    受付期間6/6(木)12:00〜6/17(月)23:59

  • 各プレイガイド先行(先着)

    ¥9,500(税込)
    イープラス・ぴあ・ローソンにて6/19(水)12:00〜発売開始 ※受付終了時間は各社異なります。

  • 一般発売

    ¥9,500(税込)
    イープラス・ぴあ・ローソンにて6/29(土)10:00〜発売開始

    イープラス

    チケットぴあ

    ローソンチケット

  • 当日券

    ¥11,000(税込)

  • ※入場の際にドリンク代¥600が必要となります。 ※小学生以下は保護者同伴に限り入場無料、中学生は学生証の当日提示すると3000円で入場可。

ACCESSアクセス

神奈川県・川崎市東扇島東公園・特設会場

【会場へのご来場に関しての注意とお願い】
川崎市東扇島東公園は、川崎市に隣接する東扇島という人口島に有する公園となっております。バス・車でのみご来場が可能な場所となります。
以下イベントを開催するにあたり、注意ならびにお願いとなります。

ライブ会場までのアクセスとして、川崎市営バスも会場付近まで運行しておりますが、一般利用者の為に運行している路線バスです。
渋大祭にご参加の皆様が、、川崎駅より一度にご乗車されますと、途中のバス停よりご乗車される、一般利用者が乗車出来なくなる可能性がございます。誠に恐れ入りますが、無料シャトルバスをご利用頂き、会場へとお越し頂きますようご協力お願い致します。
イベント期間中、東扇島公園駐車場の御利用は出来ません。

無料シャトルバス

川崎駅隣接のシャトルバス臨時バス乗降所より、無料シャトルバスを運行いたします。
所用時間:約20~30分
発着場所と詳細は後日、追ってお伝えします。

渋大祭会場臨時駐車場

COMING SOON 後日、お知らせします。

NOTICE注意事項

  • 雨天決行/荒天中止。
  • 自転車・徒歩での来場は出来ません。
  • 営利目的の転売禁止。
  • 出演者のキャンセル・変更・出演日変更、公演の途中終了によるチケットの払い戻しはいたしません。
  • 路線バスの利用はご遠慮下さい。
  • 会場までの無料シャトルバス利用可
  • 会場常設の駐車場は使用出来ません。

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